2026年2月
■0224:
アリサ・リウ選手かわいすぎだろ。
■0222:
PC版ダクソ3クリア。10時間以上かかった。
かつて撃破に3時間要した竜狩りの鎧や英雄グンダを初戦で倒せたのは意外。他の強ボスもサクサク倒せた。
これ、一周目の炎ログソが大正解だわ。ボス溶けるしステ振り楽だし。
■0218:
・PC版ダークソウル3買った
超早ロードで快適。
かつて8周目ミディールまで遊んだのに、順路、アイテムの場所、ビルド、ボスの攻略法など全て忘れた。不死街がキツすぎ。
新作やってる気分で楽しい。
・
鉄拳8、ランクマ1勝の実績が60%だった。「格ゲーは対人しない勢が多い」って噂は本当だったのか。
■0218:高市首相、裁量労働制の見直し表明へ
よーわからんけど悪い流れだと思う。「働き方の自由度を上げる」的なのは使用者側が搾取する制度の常套句だから。これに乗せられて派遣、非正規雇用、フリーランス、移民が広がり低賃金化が進んだ。
■0208:
今回の選挙さ、政策の争点はどこいった。「ママ戦争止めにいくわ」とか何の話してんのこれ。
消費税と移民でバチバチやってよ。
■0207:ゲーム感想『Granvir』
アーマードコア+ハクスラ。
ついに夢のゲームが完成したのか!?と期待して購入。
実態はかなり微妙。
パッドで快適に動かせるけどアクションは単調。わらわら出るザコを処理するだけ。移動の遅さとダルいBGMが眠気を誘う。
進行も延々と同じ作業の繰り返し。虚無感に襲われる。
アセンブルの幅は広い。[腕4本に武器4本+背中キャノン+胴キャノン]とかできる。しかし実用性の幅が狭い。弾薬管理めんどいし火力低いしランス1本でいいや、ってなる。
UIが鬼のように見づらい、使いづらい。
システムが妙に複雑で理解しづらい。
ハクスラで最強の機体を作るのが醍醐味かと思いきや、解放も引き継ぎ要素も無いローグライクって感じ。
引き継ぎ要素はパーツ0~2個と味気ない。
パーツにレア物とかは無く、全て店売りでも入手可能なので最終形は毎回ほぼ同じになる。
ハードが敵湧きすぎ&盾持ちザコ強すぎで話にならん。
上記のように理想とは方向性が違うし、「個人で作ったインディーゲー」って感じの粗さ。
とはいえアーマードコア風味の魅力でプレイを続けてしまう。
夢のゲームに数歩届かないもどかしさを感じる作品。
プレイ時間:15時間
おすすめ度:68/100
■0205:高市首相悲願の憲法改正
https://mainichi.jp/articles/20260204/k00/00m/010/172000c
いや憲法改正なんてどうでもいいから消費税廃止しろって。
■0204:映画感想『タコゲーム』
デスゲームの悪いお手本みたいなやつ。緊張感も意外性も何もない。
これ観たら『カイジ』や『ライアーゲーム』の凄さがわかる。
デスゲームって、ただデスゲームやってるだけじゃダメなんだなって。
■0204:映画感想『賃走談 1号車』
タクシー怪談の4本オムニバス。
低い期待を上回らない面白さだった。
女性がみんなムダにルックス良い。中でも3話目の女の子(相葉香凛)が可愛い。
相葉香凛について調べたら、2014年前後に引退していた。当時21歳。トップ狙えるポテンシャルあるのに見切りつけるの早っ。




