2026年3月
■0331:4月1日から自転車のハンドサインなしで反則金5,000円
お年寄りは片手運転ムリ。
お年寄りが歩行者を避けずに直進するのはハンドル操作でバランス崩すから。ブレーキかけないのは止まると加速できないから。これ最近気づいた。
■0329:ゲーム感想『サムライブリンガー』
つまらない以前に意味がわからない。
色々とカスタムできるようで、実際は属性を合わせるだけ。
自分の属性攻撃を自分も食らう前代未聞の仕様なので、攻撃属性と耐性をセットにする必要がある。
さらに敵の攻撃耐性も装備。この作業をボスごとにやらされる。
極めつけはラスボスで、数秒ごとに変わる属性に合わせて属性付け替え作業。なにこの苦行。
道中トレハンの意味は耐性装備を集めるだけ。
死ぬたび装備とアクションはリセット。
周回するたびステップとジャンプ、メイン攻撃のガン積み作業を強いられる。ダルすぎる。
ミニゲームは報酬が貴重だからやらざるを得ない。
全く求めていないのにボリューム満点。アクションゲームを買ったはずが実態はパズルゲーな有り様。
UIが酷い。何をするのも煩わしい。
山ほど拾う装備の整理すらできない。スキル無し装備なんて勝手に捨てろよ。
[上・アクション、下・装備、左・マップ]が永遠に手に馴染まない。
10時間やったあげくクリア前に投げた。
次作『メタルブリンガー』は本作での不満点がほぼ解消されているけど、app登録不可でビルドの組み換えが困難なのは共通。
プレイ時間:10時間
おすすめ度:20/100
■0327:映画感想『みぽりん』
地下アイドルが謎のボイストレーナー「みぽりん」に特訓をつけてもらう話。
色々とキツい作品。
とにかく低予算で素人臭が凄い。15分を引き伸ばしたようにスカスカな映像で10分も耐えられない。
画面に映る人は2~3人。特訓後、最後はコンサートシーンで締めると思いきやそれすら無い。
最初に聞かされる地下アイドルソング音痴版が耳から離れない。
主人公のルックスがいくらなんでも役に合ってなさすぎる。歌ド下手で主役に抜擢されるならルックス良いはずでしょ。
総じて、視聴は苦行に近い。記憶には残るので苦行に耐えて観る価値あるかも。
■0324:ゲーム感想『メタルブリンガー』

序盤はチマチマ動いて硬い敵を削るのがダルかったけどインフレが始まって楽しくなった。
緻密な作りを楽しむゲームではない。
・アクション要素はほぼ無い。視認性を投げ捨てており、そもそも何をやっているのかわからない。DPS上げてボタン連打でなぎ倒すのみ
・メカらしいカスタム要素もほぼ無い。近接・射撃、物理・ビームを組み合わせて特化するだけ
・強化を進めるとふと楽になるけど、なぜそうなったのかイマイチよくわかんない
まあとにかく、周回するたび自機が強くなり、独特のド派手グラフィックで破片とパーツを撒き散らしながら無双するのが楽しくてハマる。この爽快感は唯一無二。味わう価値あり。
プレイ時間:17時間
おすすめ度:80/100
俺の最強機体↓

■0323
・
パソコン買い替えてwin7からwin11になり、さぞ進化してるんだろうなーと思ったら何も変わってなくて驚いた。なんなら使いづらくなってる。こんな商売が許されてええんか。
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若者の可処分所得は30年前以下で車本体+αの値段は2倍以上。
これで「若者の車離れ」「趣味の多様化」とか言ってるのはアタオカ。
■0320
脚延長って膝下だけ伸ばすのな。
膝下だけ5cm以上伸びたら変だろ。元々脚短いからなおさら。
前腕・上腕、膝下・膝上=1:1とだいたい決まってるわけで、それを崩したら見た目はもちろん機能的にも狂うはず。




