2026 5月
■0516:
プロクオリティに出会って「レトルトカレーの正解これでしょ」ってなった。
■0513:
Steamで『DMC5』バージルDLC込み500円だったから買った。
なんか全然楽しめない。何が面白いのかわからん。
6年前に遊んだゲーム。たった6年でこんなに萎えるとは。
■0507:ゲーム感想『蜀末:三国血月伝』
三国志を舞台にしたデッキ構築ローグライク。
面白い。しかもセール250円。
余計な味つけをせず、スレスパを忠実にトレースしている。
システムやバランスが良くてついもう一周遊んでしまう。画も綺麗で良い感じ。
キャラ4人それぞれ特色があり、ビルドが各数種類あるのもスレスパと同じ。
ビルドがハマるとスレスパより強烈。ラスボス瞬殺できて爽快。
デッキ構築ローグライクは多数あるけど、スレスパから多様化して難解だったりプレイ感が煩わしかったりで面倒くさくなっちゃうのが多い。
その点本作は安心の一品。オススメ。
プレイ時間:24時間
オススメ度:4/5
■0504:ゲーム感想『暗黒狩り場』
シンプルな画のハクスラ。
間違いなく面白い臭いがする。
しかし、UI操作がコントローラーに最適化されていない。
マウスとパッドを交互に操作する状態になりめちゃ煩わしい。コントローラー専の俺的には脱落せざるを得ない。
UIが妙にややこしく細かいためノーパソサイズでは視認困難なのもストレス要因。
■0503:ゲーム感想『アーティファクトシーカー』
ヴァンサバ。
なんとも微妙な作品。
普通に遊べる。グラフィックはわりとリッチ。やり込み要素が多い。
しかしキャラ、武器、ビルドが無個性すぎて味がしない。ある程度遊んだ後は攻撃エフェクトを消すのでなおさら。『Soulstone Survivors』の方がマシ。しかも謎日本語すぎて何がどう作用しているのか謎。フル強化キャラと未強化キャラのパワー差すら実感できない。
そのためすぐ虚無になる。
AI絵のキャライラストも味がしない。
せっかくだから買った有用DLC2個600円に全く意味を感じない。
難度20あたりから敵の攻撃力が壊れて、フル強化でも瞬殺される。意味わからんのでこれ以上遊ぶ気が失せる。
かなり遊べる体験版で十分だった。ワインコインゲーはそういうの多いな。
プレイ時間:10時間
オススメ度:2/5
■0503:『THE DAY – 井上尚弥 vs 中谷潤人 ボクシング ダブル世界タイトルマッチ 』
PPV買おうと思ったけど、Dなんとかに登録する時点で諦めた。面倒くせぇ。まあどっちにしろ7000円と知ったら絶対買わなかった。7000円は出せないなぁー
・井上拓真 vs 井岡一翔
アンチ天心として注目の試合。
拓真が強いのか井岡が弱いのかよくわからん。ともかく、天心はたった1年で拓真に再挑戦か。
よく「タイトルマッチの勝者と天心が戦う」みたいに言われるのが嫌なのよ。なんで天心が待ち受ける立場やねんと。井岡かドネアと戦えよ。
「拓真以外には無敗」みたいになるのも嫌。それ違うから、拓真以上には全敗するから。
・井上尚弥 vs 中谷潤人
井上尚弥はやっぱ強いんだな、と思った。
井上尚弥って、ベビーフェイスだから強さが伝わりにくい。軽量級だから相手の質も微妙だし。
しかし中谷潤人に勝てるならさすがに間違いない。識者いわく内容はほぼフルマークらしいし。




